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シーズン中(4月初旬〜10月末)は自宅に保管。
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船名の由来は娘の名前(真琳)より
娘の出生と購入年が同じことから
MARINE 2001
カッテイングシートの製作貼り込みは
妻の知人の業者に依頼
かなり割安にやっていただきました。 |
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正面から
スペアタイヤはトレーラー専用の物を装備。 |
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元々、油圧慣性式のブレーキシステムでしたが
ドラム式のブレーキが
海水に浸かりトラブル発生の
原因となるため現在は機能していません。 |
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エンジンは主機が50馬力(パワーチルト付)
補機が5馬力
(やはり海上でのエンジントラブルには万全の準備) |
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船尾のバッテリースペースとタンクスペース
中央部はイケス。 |
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燃料タンクは24L×2
普段はタンク1本あれば充分に走り回れる
一本は実質的には予備タンク。
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バッテリースペースとキルスィッチ
ここにもやはりポータブルバッテリーにて
もしやの対策。
ポータブルバッテリーは電動リール使用時
これから電源をとってます。 |
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補機用の燃料タンク
混合燃料なので
50:1のガソリンとオイルの混合 |
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コンソール部
装備はGPS魚探(ソニック)とコンパスと
タコメーター。
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ロッドホルダー
左舷・右舷に
シングルタイプの物を2本装備。 |
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ドライブコンソール部の前に
ロッドホルダー3連タイプの物を1本装備。
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ソニックのGPS魚探
GPSがやはり重宝、急な濃霧にも安心。
自分で埋め込んだがかなり苦戦
でも、防水対策は万全 |
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スクリーンシールドはやはり潮を浴びなくて済む。 |
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GPSの受信機。 |
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コンパスはあまり使用することはなく
風向きを見るときくらい。 |
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船首側のハッチ
アンカーとパラシュートアンカーを収納 |
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ナビゲーターシート前のハッチ
結構スペース的には広いが保安備品類と
ライフジャケットのみ収納。 |
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センターウォークスルーがSRVシリーズの
一番の利便性かな?
船首〜船尾の行き来がとても楽。 |
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バウローラ
ステンレス製でこれも自分で装着
裏側から補強をとっているので強度的には
かなりな筈。 |
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トレーラーのポスト
これがあるから、トレーラーに乗せる時は
とても楽チン
船首を多少当てても突っ込んでいってもOK!!
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